湘南C-X(シークロス)は、東京駅から50分(約55km)、横浜駅から24分(約26km)のJR東海道線辻堂駅北口に隣接して広がる25haの再開発地区です。 相模川以東の諸都市が広域連携を強化して行くうえで、都市機能上の中心となる可能性を持つ地区で、現在工事が進んでいる横浜湘南道路、新湘南バイパスを経由した首都圏中央連絡道との広域交通ネットワークを生かした魅力あるまちづくりが進められています。